2012年07月05日

    フィンランド人数学者のArto Inkala(アルトインカラさん?)が世界一難しい数独を作る!

    数独。

    ニコリ「数独」名品100選

    数独?

    今や日本だけではなく、世界中の国に愛好者を持つ数字パズルゲーム「数独(すうどく)」。そんな世界規模の人気を博す数独に、世界一難しい問題(上の画像)が登場し、大きな話題になっている。

    この問題はフィンランド人数学者のArto Inkalaさんが作ったもので、通常新聞に掲載される数独の最高難易度は星5つで表されるのだが、この問題の難易度はなんと! なんと! 星11個!! なにーーーっ!
    本当に解ける人いるの? フィンランド人数学者が作った “世界一難しい数独” が発表される | ロケットニュース24

    むむむ。分からん。まず、「数独」というものをよく知らない。星11個とか言われてもよく分からん。

    分からんから調べるてみた。

    「数独」という呼称は、日本のパズル制作会社・ニコリが発行するパズル雑誌『パズル通信ニコリ』で使用される名称で、「数字は独身に限る」の略である。「数独(スウドク)」はニコリの登録商標(日本第3327502号など)であり、日本では一般に「ナンバープレース(ナンプレ)」と呼ばれることも多い。日本以外の国ではSudokuの呼称が一般的だが、アメリカではSudoku、Number Place双方の名称が使用されている。
    数独 - Wikipedia

    およ?日本のモノなのか。しかし、「数字は独身に限る」って、なんじゃそりゃ・・・。ここで、独身を意識させられるとは。。。

    ルール?は?どんな感じだろうか。

    空いているマスに1〜9のいずれかの数字を入れる。
    縦・横の各列及び、太線で囲まれた3×3のブロック内に同じ数字が複数入ってはいけない。

    なるほど。なんか、言葉からルールをイメージできないけど、まー、マインスイーパーの逆版みたいな感じかな?マインとかは、関係ないけど。

    しかし、難しさって、なんなのだろう?単純に、マスが多かったら難しくなりそうだけど、そうでもない感じがあるけど・・・???ふーむ。色々と、分からんです。


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    posted by 動画野武士。 at 07:52 | Comment(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
    この記事へのコメント
    「世界一難しい」 のではなく、解答が複数ある設定になっています。

    つまり、問題として成立していません。

    数字の記載ミスか、検討せずに発表したものと思われます。
    Posted by master at 2012年07月07日 01:16
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